ワークフローについて
さて、新年の抱負ということで、以前からワークフローという概念をアプリケーションに組み込むときの考え方について考察しているのだが、っていうほどすごいことは考えていないんだが、最近、アスペクト指向について聞きかじって、ワークフローもちょっと大きめの視点でみたときの、アプリケーションのアスペクトとして考えるべきなのかなぁ、などと考えている。
まぁ、まだまとまりを見せる気配もないのだが、MSの Windows Workflow Foundation なんてのもでてきそうなので、このあたりについてもまとめていければなぁと思います。
基本的な考え方は、タスクがフローノードをいくつか持ちえることと、タスクはフラクタルである、ってイメージです。ん~、露骨にまとまってないなぁ。
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